自分で言うのもなんですが…w
小学校2年生から硬式野球を始め
自信しかなかった
野球大好き親父が
まさかの大人になってから
【イップス】になり
思うように送球ができなくなった…
色々調べて試してみるも
一向に良くなる気配はない
むしろ悪化の末路を
たどっていた。
もう、息子の野球には行きたくない
笑われバカにされるし…
そんな時
とある事がきっかけで
送球改善の光を見いだし
親子でスマイルベースボールが
やれるまでに改善できた。
そんな、真実のストーリー
を今回お届けします
どうも、いみぃです
3日目です。いい感じです👍️
この調子で付いてきてくださいね。
今回の配信はあんなに野球には
自信があり野球大好きだった僕に
ある日突然訪れた
【イップス】…

一時は諦めかけた事も
ありましたが…
出来なかった
キャッチボールが出来るようになり
笑顔で息子と
野球が出来るようになった
そんなストーリーを包み隠さず
お話しようと思います。

正直、あの時の思い出は…
ぅん。思い出したくないですね😓w
なんか、
周りから馬鹿にされているんじゃないか?
えっ?本当に野球やってたの?なんて
本当は公開したくないんですが…
こんな僕でも
変わる事ができた。
そんな事実を
証明するためにも
勇気を出して、恥を捨てて
お伝えしていきます。

キャッチボールができない状態から
出来るようになるまでの流れを見て
あなたの今後の行動に
役立ててください!
かれこれ4年前に発症し
その時は、まさか自分が!?
まぁ、ほっとけば治るでしょ。
あれ?どんどん投げれない。
動画やSNSを見るも
真剣には取り組むわけもなく
なんとなくで少年野球の父を
やっていました。
イップスのはじまり…
息子が野球をやりたいと言い始めた
あれは、息子が小学2年の秋のこと。

いざ!体験へ!
はい!待ってました!!!
「お父さんも中入ってやろうよ!」と
監督さんが言ってくださり
グローブを持っていざ!サードの守備へ
※この時バッティング練習でした
1球ファールのゴロが飛んできた時に
思わず真剣にシングルキャッチ!

と、あるコーチの方が
「あれ、動きがやってた動きだね」と言われ
心の中で「まぁ見ててください」
と思うと同時に、
「あれ」、「なんか…」と
少し緊張している自分もいました
その時サードゴロが飛んできました
よし!最高の捕球
だてに小2から硬式やってないですよ。と
さぁ、投げる時でした
ファーストには
在籍中のお父さん(僕は初めましての父さん)
打ったランナーは小学生
脳が…あれ、こういう時って
どのぐらいの加減で投げればいいんだ…
ヤバい。わからない
ファーストには父兄のお父さんだし
変なボールは投げれない
でも、早く投げなきゃ

と、投げた球は案の定
指に引っ掛かり
かなり手前でワンバウド悪送球…
ファーストの父は、腰を痛める始末…
「あっ…すみません…」

ファーストのお父さんは
「いいよいいよ」と笑顔でしたが
腰に手をやり苦笑い…
監督さんにも
ボール小さいでしょ???
引っ掛かったんだね✋️
とフォローされましたが
自信のあった僕は
赤っ恥も赤っ恥
穴があったら入りたい
とはこの事を言うのだと
実感した日でした。

そして、これが僕の
【イップス】始まりでした。
その後息子は、このチームが気に入り
入団することに。
私のイップス父兄のお手伝い
週末が始まりました。
※まだこの時は自分がイップスだなんて
思ってもいませんでした
あの悪送球はたまたま初めてで緊張しただけ。と。
それが違ったんです!!!

最初はだましだましで
バッティングピッチャーも
出来ていたんですが
日に日に騙せなくなり
全くストライクが入らなくなり
右バッターの子に対して
左バッターボックスを
ゆうに超えるボールがいったんです。
「えっ、マジヤバイ…」

自分でも修正が効かない感じが
理解出来ませんでした。
そうなると
ダメですよね…
「ヤバいヤバい次も、またやりそうだ…」
とさっきの球が脳裏によぎるわけです。
心臓の奥をつらぬかれる様な
イップス特有な、
なんというんでしょう🤔
焦りと恐怖心に襲われました。
まずい
とりあえずゆっくり投げよう
すると…スポッ…
今度は右バッターのはるか後ろへ…
力が入らない
スッポ抜ける感覚がわかりました。
「ぁあっ、ごめんごめん!!!」
とんでもないボールがいったんです

そんな僕を見かねて
◯◯さん変わるよ✋️と
監督さんから交代を告げられる始末。
息子を見ると
なんとも言えない表情をしていました
今でも忘れません…

「憧れのお父さん」でいたかったのに
「気を遣われるお父さん」になってしまった。
惨めさを感じずにはいられませんでした。
それからは、キャッチャーやったり
外野をやったりと
小さく投げるポジションは
避けました。
しかし!!!
イップスは止まってはくれません
遠い距離さえも
だんだん投げれなくなり
指に掛かる感覚がなくなっていきました。
それだけじゃありません…
しまいには…
ティーバッティングでの
トス、捕球練習のゴロ投げ
いわゆる下投げでさえも
思うように投げれなくなったのです…
※こればっかりは
本当にびっくりでショックでした…

もう終わったと思いました。
だって、下投げが投げれないんですよ?!
ありえなくないですか???
日常生活で例えるなら…
「昨日まで普通に歩いていたのに、
急に立つことすら難しい状況になった」
この感じと同じです。
恐怖を感じずにはいられませんでした。
自分が情けなく、恥ずかしい…
前は普通に出来ていたのに
ってことが次々と出来なくなる
この虚しさ…
投げれない場面や状況が
どんどん増えていくんです。
さすがに
ヤバいと思いました。
本当になんとかしないと…と、
焦る気持ちばかりが先行しました…
とりあえず
壁当てするかと
何も知識のないまま
投げる、投げる、投げる
息子相手にして、
サイドスローで投げる、投げる、投げる
「あっ、良いかも」と思っても
息子が相手だと良い→本番ダメ
とにかく腕を振り続けました。

結局
その時、その場面・状況になると
投げれない。
なんか、どんどん下手になっている
感覚でした…
何をどうすればいいのか
全くわからないまま
あれよあれよと
息子は6年生になり
チームの卒団を迎えました。
息子の野球チームの
コーチをやりたかった。
華麗なプレーをして
子どもたちのヒーローになりたかった…
結局のところ
最終的には野球はやっていたけれど
投げれないお父さんで
終わってしまった。
少年野球父…
想像していたのとは違いました。

この時間は返ってはきません…
とにかく、普通に投げれる人が
羨ましかった。
なんで当たり前のことが
出来ないんだろ…
普通に投げれれば
自分はもっとやれるはずなのに…
野球は大好きなのに…
野球をやることが怖い…
自分だけでなんとかするのは
限界があると知りました。
【イップス治療・改善】と検索
何か糸口がないか?と求めて検索…

すると
脳科学や睡眠治療?
カウンセリングにメンタルトレーニング…
ここ最近学んだのが
【ジストニア】という病気だという
ことも知りました。
これは神経系からくる脳の病気で
手術する場合もあるそう。
しかし、完全に完治するという
実例はないみたいなので…
現実難しいですよね。

そんな中
現息子のチームに
代表のつながりで元プロの方が
2回~1回/月グランドに来て
指導してくださる機会ができました。
ここが私のターニングポイントでした

幾度となく
個人的にお話を伺った…
この出会いが運命を変えた→そして実感に
その元プロの方
実はイップスの経験者だったんです。
そんな方からのお話の中で
キャッチボールの重要性、
いや!
キャッチボール以前に
体の仕組みを学び
一から…いや
ゼロから学び直す機会を頂きました。

いわゆる
投げる前の体の軸を鍛え
いかに芯をぶらさずに
回転運動ができるか???
それが出来たら
次は腕や手にばかり
意識を向けすぎていないか???
意識する点は他にある!
この2点を徹底的に
意識し反復を行いました。

ちまたで流れている情報は
イップス経験者でもない
権威性を利用した、
イップスの本当の苦しみを
知らない人が上げている。
まさに根底を理解していない
基本投げれる人がやるから
そりゃ投げれますよね…
しかし
今は…
今まで小手先でしか操作しようと
していなかった僕は
これまでにない感覚を感じたんです。
いわゆる、メカニズム
根底がわかったきたんです!!!

息子とのキャッチボールでも
明らかに違う感覚が
あくる日も
息子以外の子と
キャッチボールをしても
普通に投げれる様に。
これなら
小手先の調整ではなく
理屈から根底から
イップスと戦える!
そう思えたんです。
そうわかった
僕はSNSで
根底からの改善動画を
できる限り流しました!
すると
たくさんの反響をいただいた。
「いつも参考にしています」
「練習方法に取り入れてみます!」
「実は私も軽いイップスでして
いみぃさんの投稿を参考にしています」…
などなど
これは間違いじゃないぞ!
この情報を伝えて
みなさんと一緒に改善したい!
いや!きっと出来る!
たくさんのイップス患者さんを
助けることが出来る!!!
そして
自分自身も成長できる
もっともっと改善できる!!!

今まで長い間
結果が出ずもがき苦しんだ僕には
かなりの感動を覚えました。
光がさしたんです!
一瞬でも野球を嫌いに
なりかけた自分が
懐かしくも感じます(^^)
今は成長することができ、
まだまだ発展途上中ですが、
明らかに成長する事が
出来たと思います
やっぱり野球は楽しいな。

なんて思わせてくれる内容でした。
もしもこの先
イップス改善への2つの重要性に
気付かなかったら…
これまでと変わらず
腕中心の投げ方で
練習方法を繰り返し
今でも、あの絶望の毎日を
送っていたかもしれません。
考えただけでも
「ゾッ」とします。

でも、僕は変わることが出来ました!!!
イップスは治らないというマインドや
【投げる】という概念・投げる前に必要な事などを知り
キャッチボールができるようになった
僕は今!!!
高校へ旅立つまでの
限られた時間を息子と楽しく
スマイルBaseballが
出来ています!!!

出来れば、
今息子の所属するチームの
コーチとして野球のお手伝いを
あの時楽しく出来なかった
お手伝いをしたいっっっ!!!
なんて、こっそり野望を持っています。
そして
県を離れた息子に
「俺も頑張ってる!お互い野球楽しもうぜ!」
なんて最高すぎませんか???
さぁ!!!次はあなたが変わる番です。
迷う時間はもったいないです。
時間は有限。限られています。

そんなあなたと
支え合って
あなたの成長を
見守っていきたい!
そう思ってこの記事を
書いています。
もちろん
私も負けませんよ(*^^*)

イップス改善のために
あなたのことを
サポート出来たら…
こんなに嬉しいこと・素晴らしいことは
ないと僕は強く思います。
次はあなたが
「イップスは克服ではなく→改善という事」
「【投げる】という根底を知る事」
「腕は振るのではない、振られるのだ」
をガッツリ知る番です!!!
大切なのは
失敗を恐れずに踏み出す事です!
最初からうまくいくわけありません。
失敗ありきで行くんです。
失敗は当然!と。
そのトライ&エラーを
繰り返すからこそ

その先の未来を手にする
事が出来るんだと思います。
だからあなたには
ここで一歩踏み出す勇気を
持ってほしい!!!
その一歩のお手伝いを
このいみぃにさせてくれませんか???
息子との野球時間は限られている。
楽しい野球時間をまた取り戻したい。
あなたの活躍は
待っていても一向に来ません。
でも、
心配しないでください。
ここまで記事を
読んでくれた強い意志のあるあなたは
きっと
主人公になるでしょう!!!

とにかく
今自分の出来ることから
行動に移してください!!!
さぁ!あと一踏ん張り!
『イップスの改善の仕方や
腕は自ら振らずに勝手に
振られる投げ方』を
知れば
あなたは
もう前へ進むだけなんです!
時間は待ってはくれません。
あなたが前に進まないと
いけないのです。
【後悔しない(イップスのない)】
野球ライフを描いていくのは
『あなた自身です!!!』

笑顔で楽しい
野球ライフを目指して行きましょう!
今回も
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!!!
そして…📢
もうすぐ
あなたの送球を
大きく変える
特別なプロジェクトを
発表予定です!!!
詳しくは
また後ほどお伝えしますね。
楽しみにお待ち下さい!!!
ではイップス改善して
あなたの目標を
叫んじゃってください!!!
本日も
目標アウトプットして
終わりましょう👍️
Q.あなたは今どんな目標を持って
イップス改善に努めていますか???
例) コーチをして子どもたちを
指導したいから。

何度もくどいですが
このアウトプットをするか?しないか?で
今後のあなたのやる気ににも
関わって来ます。
やる気は起こすのではなく
行動するから起きるもの!!!
行動をおこせが
脳が後からやる気を
起こさせてくれますからっ!!!
つまり
あなたが鍵を握っているんです!!!

周りの人々の
誘惑に流されてはいけません!
スピード感を持って
取り組んでいきましょう!
それでは
明日の【21時】に
お会いしましょう!
次回は…とうとう…
【次回予告最終章】
『ついに公開!最高プロジェクトCTPの全貌が明らかに…』
それでは✋️
いみぃでした



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